Loire

Domaine Landron
ドメーヌ・ランドロン

地区 ラ・エ・ブアスィェール村
造り手ジョゼフ・ランドロン

≪ナントの周辺―大西洋とアンジュ峡谷の間に位置するミュスカデは、「ミュスカデ」 「ミュスカデ・セーヴル・エ・メイヌ」 「ミュスカデ・コート・ド・グランリュー」 「ミュスカデ・コトー・ド・ラ・ロワール」の4つのアペラシオンを含む。ランドロンは、このアペラシオンの中心地ナントから南東15キロの、ラ・エ・ブアスィェール村にある。

親子代々のブドウ栽培者であるランドロン家は、ベルナールとジョゼフの兄弟が「シャトー・ド・ラ・カリズィエール」と「ドメーヌ・ド・ラ・ルーヴェトリー」のふたつの異なったドメーヌを共同で運営している。二人はともにテロワール狂でワインへの深い愛情に満ちたワインの理解者であり、低い剪定で収量を抑え土地の特性をとらえた各キュヴェを造っている。



栽培ビオロジック
栽培品種 ムロン・ド・ブルゴーニュ(95%)
自社畑面積 26ha
土壌片岩質土壌
醸造昔ながらのシュール・リー方式

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